【続・Amazonねた】THULE paramount 27Lは以外と小さかったので返品した結果・・・

なんとなく衝動的に買ってしまったのです。

店頭でもなかなか置いていないTHULEのバッグ。

ようやく見つけた店舗で、背負う部分の強度を確認できたので、アマゾンで購入。

発注後、2日ほどで到着。

ダンボールでかいよ!

そして、開封し自分の持ち物を詰め込んで見ることに・・・

しかし、これ思ったよりちいさい!

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恐怖のマイクロマネジメントについて考えてみた

最近では、働き方改革の呼び声の元に、様々な働き方が話題となっています。そんな中、いくら労務環境を良くしたって、いくら職場環境を快適にしたって、解決しない問題があります。それは人間関係です。

特に、上司と部下の関係は、お互いがお互いを選べないだけに、ややもすれば不幸な結末を生んでしまうことも多々あります。自分がそのようなことを引き起こさないために、また今そんなことが起きそうなら、止められるように、少しは知識も入れておかなければなりません。

そうゆうことをなんとなく考えているうちに、久々にwork rulesを読み返したら、この言葉が急に目に刺さりました。

「マイクロマネジメントはエンジニアが最も嫌うことである」

ワーク・ルールズ!―君の生き方とリーダーシップを変える

ワーク・ルールズ!―君の生き方とリーダーシップを変える


一度読んだ時には、それほど引っかからなかったのに、いまはなぜか引っかかりまくりです。ここでいう引っかかりは、すごく共感しているということです。

では、マイクロマネジメントの何がいけないのか、なぜそうしたくなってしまうのかについて考えてみたいと思います。

  • マイクロマネジメントとは?
  • なぜマイクロマネジメントしたくなるの?
  • マイクロマネジメントがダメな理由
  • マイクロマネジメントからの逃れ方
  • 権限移譲だけでは解決しないことも??
  • 自分がマイクロマネジメントに陥らないために
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漫画「土竜(もぐら)の唄」が面白すぎて眠れない。

ちょっとハマりすぎています。やばいです。


土竜の唄」は、すでに実写映画化されており、地上波でも放映されたことがあります。

なぜか、映画の公式サイトは閉鎖されているけど・・・

  • ざっくりストーリー
  • 一体、何が魅力なのか?
  • 日常で参考になる要素も多い
  • 使っているアプリは「マンガワン

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『すぐに使える!ビジネス交渉14のスキル』を読んだので、一つずつ実践していきたい。

自己啓発の絡みで、「交渉力アップ」のための本を自分でチョイスして読んでいます。その第二弾です。

すぐに使える!ビジネス交渉14のスキル (経法ビジネス新書)

すぐに使える!ビジネス交渉14のスキル (経法ビジネス新書)


▼第一弾はこちら▼
demacassette2.hateblo.jp


例によって、印象に残った部分をピックアップ!!

  • 著者
  • この本の特徴
    • 交渉ってそもそも何?
    • 14のスキル
      • 1.時間管理のスキル
      • 2.ゴール設定のスキル
      • 3.情報管理のスキル
      • 4.信頼関係構築のスキル
      • 5.質問のスキル
      • 6.相手の真意見極めのスキル
      • 7.価値交換のスキル
      • 8.キーマン特定のスキル
      • 9.論理的説明のスキル
      • 10.アンカーリングのスキル
      • 11.スリーポイント設定のスキル
      • 12.フレーミング(枠づけ)のスキル
      • 13.切札準備のスキル(BANTA)
      • 14.問題解決のスキル
    • 正論だけで人を説き伏せようとすると人は心を閉ざす
    • 交渉人4つのパーソナリティ
      • 巧妙型(通称:キッチリ型)
      • 活力型(通称:ポジティブ型)
      • 温厚型(通称:ソフト型)
      • 主導型(通称:ガッツ型)
    • 交渉力の鍛え方
  • まとめ

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鼻につくカタカナ語まとめ! 特にコンサル気取って乱用している人は気をつけて!

いきなりですが、コンサルタントって胡散臭いですよね?
世の中には、大手のコンサルタントから個人でやってる人までたっくさんいます。
でも、基本的にこの人たちは「問題や改善の当事者でない!」
この辺に対する考えについては、別途語りたいと思ってます。

申し訳ない、御社をつぶしたのは私です。

申し訳ない、御社をつぶしたのは私です。

(この本のレビューも後ほど行う予定!)

今回は、この胡散臭くて、当事者ではない彼ら(それを気取る人らを含む)が発する、日本語で言えばいいのにいちいちカタカナで言ってくる鼻に付く言葉ベスト5について考えてみます。

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